パーマカルチャーとは、パーマネント・アグリカルチャーを略した造語です。
詳しくは農文協発行、ピル・モリソン、レニー・ミア・スレイ著、田口恒夫・小祝慶子 訳の、「パーマカルチャー(農的暮らしの永久デザイン)」をお読み下さい。春秋社刊、福 岡正信著、「自然に帰る」はよく似た読後感です。
図らずも北半球と南半球で同時期に似た本が刊行されたことは、角川書店刊、ジェーム ス・レッドフィールド著、山川紘矢・亜希子訳、「聖なる予言」的なおもしろさを感じま した。
それはさておきこの部会(部会とは名ばかりの私のマスかきですが。)でやってみたいこ とは、とにかく実践です。もう風呂屋の桶はエーじゃないですか。私が八千坪の山林を 安価に提供しますよ。田舎暮らし希望者と共にコミュニティをつくってみたいと思って るんです。
私としては狭く感じるのですが、先行事例(馬場博通家)もあることだし、一軒当たり 一千坪程度が適当な広さかなって思ってます。
コーポラティブハウス流に造れたら、サイコーにごきげんな空間になるじゃありません か。交流会を拠点にコーポラティブハウスの研究会があるやに聞いています。手をつな ぎませんか。
先行投資としては松喰い被害木は、この春までに前部伐採しました。
土地代と伐採代で、もう当家の財政はパンクです。(女房殿に追い出されそうです。)
そこのあなた、一緒にマスターベーションしませんか。
(以上記:代表幹事 伊藤光恭)
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