5 Cハウス編
(2)Cハウスへの行きかた
(5)Cハウス・サロンに参加する
(6)Cハウスのスペースを使う
(7)Cハウスの備品や設備を使う
(8)Cハウスに入居したい
(9)Cハウスの将来
(2) Cハウスへの行きかた
(5) Cハウス・サロンに参加する
� Cハウス・サロンってなに?
- 何かの用のために広島に来られた人で、これはという人にゲストをお願い して、夜囲む会を開く(要するに、「さらってくる」わけですね)。
- そこで、時間はだいたい6時半か7時頃開会。日時はゲストの都合にあわ せる。まず、最初に30分から1時間程度ゲストのお話しを聞き、その後参加者との懇談に移る。だいたい9時頃には終了させたいという予定で始
めるが、状況によっては延びることもあり。これまでの記録は11時半。
- できるだけ気楽な雰囲気で交流できるように、ビールと簡単なオードブル (中華か焼鳥のようなものが多い)を口にしながら、懇談を行う。
- 費用は、当日の会費で賄う。だいたい2〜3,000円程度のことが多い。
� Cハウス・サロンを主催する
� Cハウス・サロンに参加する
(6) Cハウスのスペースを使う
� サロンを使う
- 利用時間の調整をします。
- 食事、飲み物などのために必要なアドバイスをします。
- その他、鍵の使い方、戸締りのしかたなどの連絡をします(Cハウスの開 館時間は、平日の8時から19時までですので、それ以外の時間帯で利用
する場合には、1階の鍵の開け方とか、外からの連絡方法などに、少し注 意が必要です)。
�� 事務局の会議机を使う
(7) Cハウスの備品や設備を使う
� どんな備品があるか
- 交流会には、すぐにでも使える「シンポジウム・セット」が完備されてい ます。受付用具から始まって、名札やマジック類、録音機器、スライド映
写機、OHP映写機、レーザー・ポインターまであります。
- これらの備品は、(株)中国地域づくりセンターの所有ですが、交流会の会員には、空いていればいつでもお貸しできます。自分で運んで、常識的な
使い方をして、現状復帰で返していただければ、それで結構です。事務局 にご連絡下さい。
� どんな設備があるか
交流便覧 中国・地域づくり交流会とは
目次
1 アプローチ編
2 イベント編
3 情報編
4 部会編
5 Cハウス編
6 お助け編
7 付録編
中国・地域づくり交流会ホームページへ
E-mailccc@c-haus.or.jp