※カッコ内はそれぞれの開催日です。
<随時呼びかけ行事>
日 時 :平成13年7月1日(日)9時30分〜 (朝放送の天気予報の降水確率50%以下で決行) 集 合 :新庄バス停 9時30分 広島からは、広島バスセンター5番発8時25分竹原・忠海行きをご利用下さい。(1100円) 解 散 :中田万里バス停 15時(バスあり) 参加費 :1人1000円(夫婦は1組1000円) 申し込み:広島地名研究会(佐々木まで)(tel/fax0829−22−6638)faxにて 当日の問い合あせ(090−9468−9868)
7月度例会から広島県内の農家主婦グル−プによる地域食材供給施設(店名は非公開)の経営改善のお手伝いを始めます。現在、本施設は任意組合方式で運営していますが、税制面等の問題で将来は法人化したい意向があります。しかし、当面は現方式のままで経営の健全化、安定化を目指そうとしていますので、本会メンバ−が診断指導チ−ムを編成して無料で経営改善に協力します。計画では簡易経営診断から経営指導まで、3ヵ月程度の期間を要します。新たに入会して診断指導チ−ムに参加希望者がありましたら、瀬戸までご連絡ください。ただし、参加条件に「企業秘密厳守」「同業者不可」の制約があります。
記 集合時間:平成13年7月1日(日)正午 集合場所:広島県東城町「道の駅遊YOUさろん東城」駐車場 内 容:打合せ〜診断指導先訪問〜現地調査〜競合店調査〜現地解散 経 費:各自負担 当日連絡先:瀬戸携帯電話090−3377−2145
追伸 昨年度は温泉、宿泊施設型第3セクタ−の無料簡易経営診断を行い、報告書(A4版約70ペ−ジ)を提出しました。本年度も広島県内の第3セクタ−、農業・農村振興型法人等の無料簡易経営診断を予定していますので、希望者はご連絡ください。企業の秘密は厳守します。
(瀬戸)
〔本研究会の概要〕 グリ−ンネット中国 登録NO.10060(http://www.green-net.gr.jp/face/10060.html) 参照
7月は、“考える会”の一つのながれとなりました、異業種の経験者からみた、広島の都市交通について、お話していただく例会。 今回波、明治生命相互会社広島支社支社長の高木さんに、『外からみた広島、都市交通を中心に』と題して講演していただくことになりました。 高木さんは、東京の勤務がながいようですが、現在、千田町にお住まい、1年3カ月になる広島以外にも、福岡などの勤務の経験もあり、それらの経験を踏まえた『広島』の、お話の予定です。
日時 7月11日(水)午後6時30分〜8時30分予定 会場 WEプラザ・広島市女性教育センター(旧広島市婦人教育会館)3階 視聴覚室 広島電鉄の電車@かBに乗車し、鷹野橋で下車、虹川商店街入り口の建物 講師 高木重昭さん 明治生命相互会社広島支社支社長 連絡先 二文字勝美[事務局]T&F082-241-9048
先般、広島青年会議所NPO推進センター主催「白石正明氏講演会」の中で広島にて「タウンモビリティ第三の波」が起こったことを提唱されました。様々なテーマで取り組んできたタウンモビリティ楽会活動が、今回の提案に結びついたものと思います。 さて、7月の例会は、「中国・地域づくり交流会・紙屋町地区バリアフリー化プロジェクト」、「ひろしまタウンモビリティネットワーク」等を中心に情報交換を行いますのでふるってご参加ください。
開催日時 平成13年7月11日(水)18:30〜 開催場所 中国・地域づくり交流会 Cハウス3F 内 容 ・広島青年会議所NPO推進センター主催「白石正明氏講演会」参加報告 ・紙屋町地区バリアフリー化プロジェクト第2回ワーキンググループ会議に参加して ・紙屋町地区やさしさ倍増プロジェクト第1回検討会(7/14)参加について ・ひろしまタウンモビリティネットワーク(7/25)参加について ・楽会5周年記念行事企画について などなど
タウンモビリティ楽会事務局 世話人 久保田 博
●水の都ウォーク〜歴史編〜 ●水の都の歴史やデルタの事情 ●「水の都100の原則」集め
広島市はデルタ上に発達し、その歴史と風土は太田川によって醸成されてきました。古くから「水の都」として親しまれていたわけを学び、これからの「水の都」のあり方を一緒に考え、実現していきませんか。
ひにち 平成13年6月16日(土)
10:00〜12:00 <水の都ウォーク〜歴史編> 集合:午前10時、中国新聞社1階(中区土橋町7-1)(小雨決行) 内容:本川周辺を、水の都にまつわる話を聞きながら歩きます。
13:15〜16:15 <なるほど、水の都ワークショップ> 場所:中国新聞社7階会議室(中区土橋町7-1)(雨天決行) 受付:13時から 内容:・水の都の歴史、国内外の事例、太田川の特徴など、水の都にかかわるさまざまな情報交換 ・「水の都100の原則」(アイデア)集め
※雨天の場合は午後のみのプログラムとなります。また、午後だけの参加も可能です。
■主催:国土交通省太田川工事事務所、広島県、広島市 ■協力:中国・地域づくり交流会 ■参加申し込み・問い合わせ先 事務局(広島市都市計画局都市デザイン係内) TEL:082-504-2277 FAX:082-504-2309 ※参加を希望される方は、準備の都合がありますので、ご連絡をお願いします。
「新・水の都構想」にご協力いただける方、募集中です。
現在、国、県、市の3者で「新・水の都構想」を策定する動きがあります。これは、平成2年3月に3者により「水の都整備構想」が策定されてから10年が経過し、社会経済の状況や市民ニーズなどが大きく変化してきているなかで、広島の川や海の魅力をさらに引き出し、水辺における新たな楽しみ方、水の都らしい魅力の場、風景の創出などを目的に、市民の声をふんだんに盛り込んだ構想を策定するものです。 今年度、中国・地域づくり交流会ではこれに協力し、「水の都らしい暮らし方」を実現するためのワークショップや社会実験、イベントなどを積極的に応援していきます。今回のワークショップのその一環で、昨年12月9日に実施した水の都ウォークに続くものです。今後も継続してワークショップを実施する予定です。 現在、ワークショップの参加者はもちろん、「水の都らしい暮らし方」のための社会実験やイベントを実施する人など、「新・水の都構想」に協力いただける方を募っています。興味のある方のご協力をお待ちしています。 お問い合わせ・ご連絡は中国・地域づくり交流会事務局まで。
広島ゆかた祭り実行委員会では、広島の新しい祭りとして平成11年度から広島ゆかた祭りを市内中心部において開催しています。だれもが参加できる踊りを主体とした夏まつりで、県民・市民はもとより広く全国から観光客が呼べるイベントに育てていきたいと考えております。 第3回となる今年は、7月27日(金)、28日(土)の両日、市内中心部において開催することとしており、1日あたり3000人、二日間で6000人の出演者を目指しております。 つきましては、広島ゆかた祭りの踊りコンテストに是非参加していただき、祭りを盛り上げていただきたく、ご案内いたします。
【“ゆかた祭り踊りパレード”(踊りコンテスト)】 (1)日時 第1日 平成13年7月27日(金)19:00〜22:00 第2日 平成13年7月28日(土)19:〜22:00 (2)会場 広島市内中心部 (3)部門 テーマ曲「和の部」、「洋の部」及び「自由曲の部」 (4)実施方法 ・パレード中の踊りを採点します。 ・参加チームは原則として、採点の対象とします。採点を希望しないチームは、事前に申し出ください。 ・2日間の平均得点で、部門ごとに大賞、準大賞及び特別賞を決定します。 ・チームの事情等で1日しか出演できないチームは、大賞、準大賞の対象になりませんが、特別賞の対象になります。 ・各賞受賞チームに賞状を授与します。
【参加募集要項】 (1)募集内容:@テーマ曲「和の部」Aテーマ曲「洋の部」B「自由曲の部」のいずれかの部に申し込んでください。 (2)参加資格 @音楽:・手夢魔曲「和の部」及びテーマ曲「洋の部」は、広島ゆかた祭りのテーマ曲「広島アイヤ節」を使用します。テーマ曲「広島アイヤ節」のCDには3曲収録されていますので、この中から1曲を選択してください。(参加チームには、テーマ曲のCDを無料配布します。) ・「自由曲の部」は、テーマ曲「広島アイヤ節」を自由にアレンジした曲とします。 A踊り:自由とします。 B衣装:「ゆかた」または「ゆかた」をアレンジした衣装を基本としますが、自由な衣装も可能とします。 C出演単位:チーム(団体)で出演するものとし、1チームは、5人以上。
申込・問い合わせ先:広島ゆかた祭り実行委員会事務局 〒730-8586 広島市中区国泰寺町一丁目6-34 TEL.082-504-2243 FAX.082-504-2253
サークル活動予定 ・会報誌の発行(水木しげる作品及び関連イベントの情報の紹介、会員同志の情報交換などの掲載) ・イベントの実施・参画 ・水木先生とファンのジョイント役としての活動
入会金・年会費 ・入会金 1000円(1人当り:会員証及び会員バッチ) ・年会費 1000円(1人又は1家族当り:会報誌発行)
申し込み・問い合わせ先 〒684-0004 境港市大正町62-1 (株)アイズ「ゲゲゲのしげる会」 エ0859-47-0520
元気な中・高年(“スマート世代”と命名)は、例え元気といえども加齢により目や耳、手や足の機能が低下してきます。 街のサインや商品の表示が読みづらい(目)、テレビの音声が大きすぎる(耳)生のアワビが食べにくい(口)、ペットボトルが開けづらい(手)、外出の際ドッコイショと座り込む(足)などなど・・・・ 彼等スマート世代をやさしく支援する商品やサービスが待ち望まれております。チョットしたおもいつきが、“やさしい商品”の開発に結びつきます。
この度、バリアフリー協会は、既存サイト上に「スマートクラブ」を設けました。 是非ご覧いただき、チョットしたアイデアをお寄せ下さい。更に応募者の研鑽と交流の場として“商品開発道場”(クリック&モルタル)を計画しております。 また、応募者より抽選にて“素晴らしい商品”を差し上げます。
<スマートクラブ概要>
1.名 称 “スマートクラブ“〜元気な中・高年向け商品開発道場〜 * 2000年度に実施いたしました“スマートコンテスト”を受け継いで当クラブを開設しました。(主催:東京商工会議所、生活、福祉環境づくり21等、企画:バリアフリー協会) サイト http://www.bfa.gr.jp/
2.主 催:バリアフリー協会
3.協賛企業:味の素、金谷ホテル観光、紀文食品、第一ホテル東京ベイ、虎屋
バリアフリー協会 専務理事 沢田藤司之 東京都港区芝5-20-7-309 電話 03-3453-7121 アドレス smart@bfa.gr.jp
工房そーず庵 吉尾国香 〒731-3841 山県郡戸河内町下本郷 TEL.08262-8-2442(F兼)
広島環境に優しい買い物ガイド作成連絡会 藤野完二
エコタウンにソーラーハウスを建てエコカーに乗り、子ども達はビオトープ公園で遊ばせる。こんな生活の仕方も確かに「環境に優しい生活」でしょうが、私たち一般市民が体験できるのはまだ先のことです。 一方で地球環境は日に日に悪化し、子供達の明日は大丈夫だろうかと不安です。では日常生活を環境に優しい生活スタイルに変えることで少しでも環境保全に貢献したいと思っても、身の回りにはその為の情報が不足しています。 例えば、塩ビを使わないラップやラップに変わる容器を手に入れようと思って近くのスーパーに出掛けても意外に見つかりません。全ての酒屋さんがリターナブルビンを引き取ってくれるわけでもなく、全てのスーパーで使用済みのペットボトルやトレイや牛乳パックを引き取ってくれる訳でもない。店毎の事情で「環境への対応」が異なっているのが現状です。 そこで、これらの身の回りの環境情報を集めた「環境に優しい日常生活を志す人」のためのガイドブック作りに取り組もうと考えました。このようなガイドブックは既に全国で発行されていますが残念ながら中国地方の地域対象版は今の所、山口県内の一部にしかありません。 手始めに広島地区で発行したいと有志数名が集まり、情報収拾と調査票の整理に取り掛かりました。継続的な地域環境情報誌の発刊に結び付けたいと考えています。 初版の本作りは全てメンバーの手作りで進めるつもりです。調査に協力して下さるボランティアの方々とも連絡が取れ始めて、計画は少しずつ具体化しています。 問題はまだまだ山積みなのですが、出版に期限がある訳ではありません。慌てずゆっくり進めますが当面は多くの人に会い環境問題について意見交換したいと思っています。 話のとっかかりとして「風呂敷の使い方」をテーマにした「出前風呂敷トーク」を提案します。一緒に環境に優しい生活法について考えてみませんか。主旨をご理解いただき「出前風呂敷トーク」を受け入れて下さる方はおられませんか。 お知らせ下されば風呂敷利用の達人と一緒に出掛けます。
連絡先:tel.&fax. 082-843-0705 携帯 090-2828-1293 e-mail kanji@d2.dion.ne.jp 住所 739-1741 広島市安佐北区真亀5-23-10 藤野完二
中国・地域づくり交流会ホームページ
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