| ニュースレター 8月号(148号) | ||||
| 中国・地域づくり交流会が発行しているニュースレターのインターネット公開版です。 |
| 目次 |
| ■ 交流会臨時総会・NPO設立会議&センター株主総会開催 |
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ニュースレターでもお知らせしていましたが、センターの決算月変更に伴い、交流会も決算月の変更を考えてはと言う意見が運営委員会で出されました。今回、センターの株主総会と一緒に、交流会の規約改正案も兼ねて「交流会臨時総会・NPO設立会議&センター株主総会」を7月19日(土)に開催しました。
また、NPO法人中国・地域づくりハウスの申請をしていましたが、7月17日認証されました。 これからは、交流会を軸に、株式会社中国地域づくりセンター、NPO法人中国・地域づくりハウスがお互いの地域づくりの役割を保管しながら、新たな活動を推進していきたいと、各役員一同考えています。 ■中国・地域づくり交流会は、今年は例年通り会費は10月に納入し、来年四月から会費納入を変更します。 運営委員会はこれまでの地域代表と併せて、部会からの代表の参加を加える。(詳しくは、今月の運営委員会で決め会員にお知らせいたします) ■NPO法人中国・地域づくりハウス NPO設立会議で理事の平岡敬氏が理事長に、藤野完二氏が副理事長に選出されました。理事会メンバーは次の方々です。理事長平岡敬、副理事長藤野完二、理事浅野ジュン、花輪恒、小田博之、伊藤光恭、平木久恵、河原八郎、松井純子、中村隆行、監事谷奥周二(敬称略) |
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平木久恵理事
「男性の多い交流会ですが、もっと女性の視点でのまちづくり、地域づくりをしていきたい。社会にもっと女性の声を出していく活動と事業を」 |
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藤野完二副理事
「環境をテーマにしてまちづくり、地域づくりと子供たちの環境教育を中心に活動を展開したい。」 |
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平岡敬理事長
「戦後からの大量消費、大量生産を見直す時代です。未来を託す子供たちに本当の文化を伝えて行きたい。スローフード的発想から今、何が大事かとと言うことの運動を興すために、NPO法人のなかに「悠々風土の会」を立ち上げ実践し、事業化していきたい」 |
| 他、交流会や中国・地域づくりハウスへの抱負をみなさんに語っていただきました。
その後、交流大会では、我をと思う者が「夢を託して」大ボラを吹きました。大ボラは今月号から2回にわたり、分科会は4回にわたって掲載します。 |
| ■ 交流大会報告 第1段 |
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広島県比婆郡 垣内 正 「広島県発展のために県知事に立候補」
比婆郡比和町から参りました垣内正ともうします。大正12年生まれの精神年齢40代の垣内でございます。 平成5年から、田舎と都市との交流で「やまなみ大学講座」を開講しております。家内は、山菜交流講座を開いて、30種類以上の山菜を採り、10種類以上の料理をつくり、持ち帰りもできるようにしております。そして、自分はあけびかずらの工芸講座を開講し、籠づくりもしております。2人とも、「大学教授」であります。 選挙有権者の3分の2以上の方が講座に参加していただいております。比和町へ来られる皆さんから、県知事選に立候補して発展ある県にしてくれと申されております。「絶対に応援するから」と言われましたので、立候補の準備のために、地域部落の田んぼを全部買い取りまして、100億円を投じて3,000mの滑走路の飛行場を建設いたしました。そして、全日空の飛行機を10機チャーターしておりますので、選挙の応援に来てくださるお客様を無料で送迎いたしたいと思います。そして、広島市の中心部の土地を3,000平方メートル買い取り、30億円を投じて県知事御殿を新築いたしました。将来は、この御殿が観光の名所となり、この広島市が反映することと思います。以上を持ちまして、やまなみ大学の交流と県知事立候補の挨拶といたします。 |
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広島県広島市 平木 久恵 「交流会会員10倍増計画」
私の大ボラは、「交流会会員10倍増計画」というものです。なぜかと言いますと、交流会の会員は男の人がほとんどで、女性の会員が何人いるかわかりませんが、ほとんどお目に掛かったことがなく、私の知っている女の人も数少なく、交流会の高齢化と老害を何とかするために、私のようなおばちゃんを増やすことと、もっと若い女性を増やしていく「10倍増計画」です。そして、新しい女性の視点を入れて、交流会が今まで以上に活性化するように、私はみんなを勧誘していく会員になっていこうと思っています。浅野さんを手下にしまして、大ボラを吹かしていただきます。交流会を女性で乗っ取ろうかと思っております。 |
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大阪府大阪市 須見 徹太郎 「近畿の再生なくして、日本の再生なし」
大阪といえば、阪神タイガース。この話をする前に基礎知識だけお話しておきます。陰陽五行説というのがありまして、「木・火・金・水・土」と言います。夏にウナギを食べるのを土用と言います。土用というのは、季節の月があって、その隙間隙間に土用というのがあります。冬は水用、春は木用、夏は火用、秋は金用というふうになっております。それを前提に、阪神タイガースは優勝するかどうか。それと同時に近鉄バッファローズ。ご承知のとおり、タイガースはトラ、バッファローズはウシですね。これが日本シリーズを戦うとなると丑寅の戦い。丑寅の方角は東北の方角で鬼門の方角です。時刻でいうと、午前3時くらいです。一般に鬼門というと、悪いものが来るのではないかというふうに思われていますが、そうではなくて、鬼門というのは、機の変わり目なんですね。今まで、冬の陰の機が支配的だったのが、春の陽の機に移り変わった。それが丑寅、春の鬼門になるのです。時刻でも、夜の闇がこれから明るくなるぞという時が鬼門です。そういうことでありますので、是非、近鉄バッファローズに優勝していただくと、丑寅の戦いの動きで日本経済の悪い陰気を陽気の方に帰るきっかけになるのではないかと思っております。 近畿地方整備局には谷口局長という方がおりますが、「近畿の再生なくして、日本の再生なし」というキャッチフレーズでやっております。日本経済の夜明けに向けて近鉄バッファローズをより一層の応援をしていただくと、日本の経済がこれから明るくなるのではないかという大ボラでした。 |
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広島県廿日市 吉原 文雄 「タクトを振ってみたい」
現在、さくらぴあというホールの担当をしておりまして、さくらぴあでは、クラシックとジャズのコンサートが多く、是非、私も棒を振りたいと。あれはいいですね。降るだけでみんなが動いてくれるでしょ。3年前に初めてクラシックを聴いたような私ですから、指揮者によってすいぶん違うということも初めて知りました。若い人だと、まあまあかなと。白髪のおじさんだと、すごいなと。やはり違うなということがあったので、私も一度棒を振りたいという思いがあります。ただそういう思いはあるのですが、日常の仕事がそう簡単にいくものではないのです。 実は、廿日市市も合併いたしまて、温泉施設の面倒を見なくてはならなくなったのです。ホールの面倒も見なくてはいけない。これだけでもしんどいと思うのに、温泉施設も見なくてはいけない。また、交流会でやった「道の駅」も入っているわけです。「道の駅」というのが、これまた赤字なんですよ。これも何とかしなければいけないという話で、しんどい思いをしておりますが、体力を持ってやれば何とかなるかなということで、棒振りができるように頑張っていきたいと思っております。 |
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広島県豊田郡 藤田 治之 「寄付の断り方」
この話は初めてではなく、実益があったというか、なるほどと皆さん方が納得してくださった話です。私は、広島県の南の端の小島から来ました。あと2年で呉市の一部になります。そんな時・・・。以前から噂では聞いていた“お寺の相談”なる会合の案内がありました。戸別に案内があり、当日はお誘いの、実に念の入ったものでした。 「治さん行こうや」と呼びに来たので、満を持して「相談言うて何の話なん」「葺替えよう」「大工でも左官でもないし相談されても困る」「金の話よ」「合併したら市会議員に出よう思っちょるんで寄付はでけん。捕まるんで、集めた者も2,000円や3,000円の寄付で捕まったら風が悪いで」「・・・・困った事言うのう・・・・」でしょんぼりと会合へ。 その夜遅く、隣が寄っていわく「頓知の利く者はええのう。戸別5万じゃ」。後日「わしは捕まっても良いので寄付してくれ」という人もいて、日本の法律もまだまだ浸透してないのう、ととりあえず伝染したら困るのでこの話は打ち切りにしよう。と沙汰無しの合意が成立して、めでたし、めでたし。 |
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広島県廿日市市 貝原陽子 「もっと遊びを」
しらふの時は、ホラが吹けないのですが、ここにいらっしゃる皆さんはよく働くなと感心するのですけれど、男も女も老いも若きも関係なしにみんながちょっとずつ仕事して、いっぱい遊んで、広島も廿日市も楽しい町になればいいなと思っています。私は、もっと遊ぶ時間がほしいなと思いますので、本当にそういう時代になればいいなと思っていますので、仕事よりも遊びをもっともっと考えていきたいと思っています。 |
| 【分科会報告】都市と農村の交流〜スローライフを求めて〜 |
![]() 分科会が「大ボラ大会」終了後引き続いて行われたため、当分科会には大ボラ大会で「やまなみ大学による都市農村交流」と突然の「県知事立候補宣言」で会場を沸かせた垣内会員(広島県比和町)、6月にスローフード、スローライフの考え方を軸にした活動を目指す「悠々風土の会」を立ち上げた平岡会長(広島市)など10名が参加しました。 前半は大ボラ大会のノリのままで自由に討議しましたが、後半になってから自己紹介を皮切りにようやく本題に軌道修正しました。討議の主な内容は「日本の農業に未来はあるか」の問題提起から、「都市と農村交流のあり方」「スローライフ、スローフードの勧め」など農村の持つ多彩な機能をどう活かすかに集中しました。 「農村の未来」のテーマについては賛否両論でしたが、未来はある派は「先月子供が農業後継者として帰ってきました。失望しては何事も駄目です」「21世紀の大命題は安全、衛生。この視点を明確に農業に励めば将来は明るい。そのためには農協の機能自浄及び農家の目的意識の徹底」「未来はある。ただし、どこから作物が来て、誰がどうやって作っているかを、未来の消費者に正しく伝えることが必要」などがあり、未来はない派は「農業問題を抜きにして地域づくりは考えられないが、農業に未来はない」「農業は株式会社形態にしなければ未来はない」などでした。 都市農村交流については「物(農産物)、人の交流だけでなく、情報、心の交流が必要」「1軒に1家族の親類(同様な付き合い)を作る。例:(交流家族の)表札を掲げる」などの提案がありました。又、スローライフなどについては、「『スロー』は時代のキーワードだが、『ビジネス』といかに共存するのか」「『スロー』をどのように演出するのか。例:スローな旅行、スローフード、スローライフなどの魅力作り」などでした。 討議は尽きず、とうとう時間切れで「夕なべ談義」の場に持ち込みましたが、その結末までは追跡していません。 (報告者 瀬戸武治) 〔用語解説〕
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| ■ 私の絵手紙 |
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7月18日(金曜日)の朝、県庁横から、大型観光バスで「せら夢高原ファンクラブの集い」に出発しました。
広島本通りの「夢ぷらざ」でよく買い物をする人達に、お声が掛かったのです。私は同じマンションの住人、3人で参加しました。 総勢39名、本会のねらいは、世羅郡三町が「6次産業ネットワーク」に、頑張っているのを広島市住民にPRし、世羅高原に、沢山来て欲しいというものです。広島市を8時30分に出発しましたが、既に世羅の関係者3名も同乗していて、世羅の産業、歴史、観光案内を丁寧にされました。降ったり止んだりの1日でしたが、高原を見渡し、ラベンダー畑の散策、摘み取り、こだわりの産品食事会、そして、買い物、懇談、アンケート調査で終了しました。 帰りには、明日からすぐ使える「糠床」を各人に持たせてくださいました。「3000円の会費」で多くのサービスを受け、更にこの「糠床」に、参加者は大感激。世羅高原とのお付き合いは、きっと末長く続くと思った1日でした。 (ひのかつこ) |
| 【部会情報】タウンモビリティ楽会例会開催 |
| 高齢者施策である介護保険制度開始後3年が経過、福祉構造改革の一環として本年4月には、介護保険単価見直し又、障害者施策としては、措置費制度から支援制度への移行がありました。その中で感じ取れることは、在宅介護支援の重要性、必要性の認識、真に必要な方の入所施設利用促進への転換です。高齢者、障害者が、在宅で安心、安楽、安全に生活できる環境が求められています。タウンモビリティ楽会のテーマである「人がやさしい、人にやさしい街づくり」の提言は、まさしく時代に沿った活動です。8月の例会は、隅垣内楽会会員による第2弾英国ツアー参加報告、やさしさふれあい交流まつり参加企画、M地区商店街における街づくりとのかかわり等を中心に意見交換を行います。どうかふるってご参加ください。
【開催日時】
【開催場所】
【内容】
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| 【部会情報】「悠々風土の会」定例会のご案内 |
| スローフード、スラーライフうを活動テーマーとしる「悠々風土の会」の8月例会を下記の通り開催します。今回は我々日本人が毎日飲んでいいるお茶をテーマにしました。といっても茶道の会ではありません。興味をお持ちの方ならどなたでも歓迎です。
【日 程 8月4日(月)、18時30分から 【内 容】
【講 師】 木村桂子(日本茶業中央会認定日本茶インストラクター/NPO法人日本茶インストラクター協会広島県支部長) 【会 費】 実費を参加者割り勘(材料費、講師の交通費等) 【締 切】 7月31日 【受 付】
藤野完二 (藤野 完二) |
| 【部会報告】水の都ウォーク実行委員会 |
| ● ぶらり本川夏祭めぐり/7月12日(土)
2003年夏の水辺散策会は、広島の夏祭を体験するために、準備の行われている本川に沿い、江波の街並を探訪し住吉神社に向けて歩きました。古き良き風情を今に残した衣羽神社や海宝寺や丸子山、かつて賑わいを見せた江波港の水辺と佇まい、江波火祭りと住吉祭りを支えた漕伝馬の勇壮な心意気など、本川の水辺と生活は息づいていました。水の都ひろしま推進協議会の後援とまちづくり市民交流プラザの協力のもとに、当日は広島市の広報番組(7/26:広島ホームテレビ放映)の取材が行われ、楽しい一日でした。 ● 広島デルタ三古社めぐり/7月20日(日) 鎌倉時代の「安芸国神名帳」に、筥島明神(現在白島碇神社)・衣羽明神(現在衣羽神社)・邇保_明神(現在邇保姫神社)が載っています。この広島デルタで最古の神社のある島を結べば正三角形となり、デルタの重心に広島城下町の要石の白神社ができあがりました。広島地名研究会の平成15年度広島地名探訪と共催し、広電バスを利用した参詣の行脚は広島城下町の水辺を巡る周遊の旅となりました。毛利・福島・浅野の各城主は常にこのデルタを意識していたことを、改めて実感できる新たな城下町探訪ルートとなりました。 ● 水の都ひろしまの夏祭/2003年の日程 7月13日(日)14日(月):広島住吉祭り 7月16日(水):宮島管絃祭 7月28日(月):江波火祭り 7月30日(水):邇保姫神社夏越祭 水の都ウォーク実行委員会(佐々木卓也) |
| 【部会報告】第18回 西国街道散策会to岩国 |
岩国市(岩国〜)御庄〜関戸(〜錦帯橋)主 催:西国街道散策会 日 時:平成15年6月1日(日)9時30分〜15時 参 加:(佐々木卓也 他45名) はじめに 午前9時30分に JR西広島駅に集合、ここから歩き出しました。前3回雨で流し、1週間の順延だったので、期間が少なく、46人と、ちょっと人数が少な目でした。歩く距離が長かったのですが、台風通過後で、散策会を実施するについて、空気もよく澄んでおり、すきとおる空と、新緑まぶしい山のみどりが映えて、快適に過ごせました。次回は、井口〜廿日市の町の中で、身近ですので、大勢の参加をお待ちしています。 地域のなりたち 岩国は、吉川元春が、出雲の国、広瀬から、転封されてきたとき、岩国に城を定め、城下の町割りをした。錦川は、堀に見立て、西国街道からの出入りは、切りどうし、錦川沿いと城の防衛を意識している。城下には、佐々木小次郎の生まれたところ、ツバメ換えしなる巌流を発案した柳も残っている。 足どり アプローチは、武家屋敷などがあった城下町は、JR西岩国駅が近い。(以前はこの駅が岩国駅だった)歩いて、5分すれば到着する。以前の岩国の中心だった面影が見られる。 また、岩国、我龍橋、川西、道祖峠、思案橋、御庄へと至る。御庄には、錦川清流線、新幹線など交通機関があり、新幹線の駅からは30分に1本岩国駅行きのバスが出ている。御庄から、多田、関戸、欽明路と道路沿いを歩くが各所にバス停があり疲れたところで帰ることが出来る。距離は15kmと長いが、交通の便を考えるとコース取りに苦労はしない。46人の人数だったが、30人は最後まで歩いた。 見どころ 興味がもてたのは、岩国城下の面影と中心となる椎尾神社、川西の宇野千代の生家、道祖峠の山道、それから、思案橋に至る道と、多賀山明神などの宿場町だった風景、本庄神社など風水を考慮しての神社配置、関戸の宿場町などではないか。盛りだくさんなので、見過ごしてしまいそうだ。
(挿し絵:多賀山明神、井上宏司 書) 周防路の 入り口守る 岩国城 明治維新に 効果てきめん (Y-Shiokata) |
第19回 近世西国街道散策会案内(井口〜五日市〜廿日市まで)日 時 平成15年8月31日(日) (朝のNHK放送の天気予報で午前の降水確立50%以上は中止) 集 合 広電井口駅南側公園9:30 解 散 JR廿日市駅15:00頃(約10km) 参加費 一人500円(夫婦は一組で500円) 問い合わせ先 中国・地域づくり交流会事務局 (TEL.082-221-8505 FAX.082-221-6009) 当日の問い合わせ先 (090-9468-9868)
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